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次回の試験日:11月19日(金)★日本で受検の場合は11月20日(土)、翌日に口頭試験が実施されるケースもあります。 申し込み期間は2010年9月1日(水)~10月15日(金) 11月19日(金)にDELE試験が実施される国は20日(土)に実施される国を除くすべての国です。 11月20日(土)にDELE試験が実施されるの国は 何語を問わずだったのですが、最近少し変わってきたようです。そりゃそうですよね。EOI(スペインの国立語学学校)では、各言語の学習レベル設定を統一していたのですが、インドヨーロッパ語起源の言語とそうでない言語の学習レベル設定を分け始めたそうです。 DELE申し込み・試験構成等、詳しくはDELE情報のページで |
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こちらもレベルは3段階にわかれています。 BASICO ・ SUPERIOR・ DIPLOMA スペリオールを受験される方のスペイン語のレベルはDELE中級レベル。経済関係の知識が少し必要。 難関DIPLOMA、スペイン語のレベルもさることながら、経済の知識が専門家並みに必要。 ※試験日はまだ確定していませんが、11月、3月、6月と7月と年に4回チャンスがあります。また商工会議所では試験前の直前対策コースもあります。 試験日等はまだ発表されてませんし対策コースもありませんが、過去問題があるので、興味のある方は商工会議所に問い合わせてみましょう。 |
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| 年に2回、春と秋に試験があります。 申込期間:4月1日から5月31日まで 1次試験:2010年6月20日(日) 2次試験:7月25日(日) ※6~4級は1次試験のみです。 申込期間:8月1日から9月30日まで 1次試験:2009年10月24日(日) 2次試験:12月5日(日) ※6~4級は1次試験のみです。 レベルは1級から6級まで 6級:直説法現在形の動詞の活用で、短い文の読み書きができるレベル。(アクセントの位置や音節分けの問題もでることがあります) 5級:直説法の動詞の活用とその用法を理解し、簡単な文の読み書きができるレベル。(関係詞の問題もでます。あと、5級からヒアリングの問題もあります。) 4級:直説法・接続法・命令法を一通り学習し、簡単な日常会話ができるレベル。 3級:スペイン語検定3級は英検の準1級に値すると言われているくらい、ここからかなり難しくなります。3級を合格した人は、次は通訳案内士試験を目指しましょう! 2級:一般通訳・翻訳(通訳・翻訳と言ってもいろんなタイプがあります)ができるレベル。 1級:上級通訳・翻訳(会議通訳や法廷通訳、文学作品の翻訳等)ができるレベル。 検定料(値上がりしています!) 6級:3000円 5級:4000円 4級:4000円 3級:7000円 2級:9000円 1級:11000円 試験会場などの詳しい情報はスペイン協会のHPで またスペインでもスペイン語検定が実施されます。詳しくはOCS新聞で |
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2006年から通訳案内業法が一部改正されたことに伴い、「通訳案内業試験」は、「通訳案内士試験」に名称が変更、そして試験問題は易しくなり、試験免除の対象も拡大されました。マニアックな質問はもう出ません!難関だった資格試験ですが、今が挑戦時!昔受けてみたけど、駄目だった人も再チャレンジしてみてください! これからは日本も観光立国!スペインや中南米(特にスペイン)から日本へ観光に来る人は年々、しかもすごい勢いで、増えています。通訳案内士の資格はこれからあなたの強い武器になります! 100年に1度の経済危機と言われ、訪日旅行者数は全体としては減っていますか、なざかスペインからは増え続けているんですよ!でもこの円高ではさすがに・・・ 2010年度の試験日程が発表されました! 申込期間:5月17日(月)~6月18日(金)(郵送での申し込みの場合、当日消印有効) 第1次試験: 8月29日(日) → 合格発表11月12日(金) 第2次試験:12月12日(日)[スペイン語の場合] (英語の場合は12月5日) → 合格発表2011年2月4日(金) 第1次試験 午前の部→外国語の試験(記述式で2時間) 午後の部→日本地理・日本歴史・一般常識(マークシートで各科目40分) 第2次試験 スペイン語での面接 [電子申請] 昨年からインターネットから申し込みができるようになりました。こちらからどうぞ!
[郵便で請求する場合]
日本での試験会場は札幌、仙台、東京、名古屋、京都、広島、福岡、那覇 通訳ガイド試験に関する詳しい情報は国際観光振興機構のHPで!過去問とその解答例も載っています! 検定料は8700円です! |
| 資格は取得していて損をすることはありません。 スペイン語を学習し始めたなら、 できるものからどんどんチャレンジしていくのも良いのでは? |